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Heart Of Joy

外で聴いたり、中で聴いたり。 (since Dec, 2004)

2021-04

2005ベスト・アルバム・スレッド

ちょっと早いですが、2005年の皆さんの印象に残った(よく聴いた)アルバムを教えてください。ベスト10でもベスト5でも1枚でも(笑) 今年でたアルバムでなくてもOK!

私は、あとDarknessとか気になる新譜も残ってますが、
今のところの個人ベストは(2005年新譜に限ると)

*The All American Rejects/Move Along
*Aslyn/Lemon Love
*The Rocket Summer/Hello,Good Friend
*Alana Davis/Surrender Dorothy
*Sarah Slean/Day One
*Maia Sharp/Fine Upstanding Citizen
*Sheryl Crow/Wildflower
*David Pack/The Secret Of Movin' On
*Shelby Lynne/Suit Yourself
*Better Than Ezra/Before The Robots

といった感じでしょうか…女性シンガーものばっかし……
ベスト・チューンはBetter Than Ezraの"A Lifetime"(新録)
Aslynの"493-1023" All American Rejectsの"Change Your Mind"
あたりかなー。

上にリストした中では、アラナ・ディヴィスはご存知の方かなり少ないと思いますが(日本盤もついに出なかったし…)この「Surrender Dorothy」はかなりの秀作です。女性SSW好きな方にはお勧めです。


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テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽

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がっかり賞

あと、2005年がっかり大賞もいちおう挙げさせていただきます…
ジェイソン・ムラーズの新譜……Journeyは、まだ曲単位でみるとかなり好きな曲もあったのでレビューしましたが、ジェイソンのは…(ToT)

よく聴いたモノ

こんちわ^^、以下は今年ヨォ聴きましたナ。
順番に意味はありませんが…。

☆Porcupine Tree / Deadwing
☆Magma / Theatre Du Taur Concert 1975 Toulouse
☆Anekdoten / Waking The Dead,Live in japan
☆Led Zeppelin / Physical Graffiti
☆Shylock / Gialorgues
☆7For4 / Time
☆村八分 / ライヴ
☆Jimmy Smith / Organ Grinder Swing
☆Gate / Iselilja
☆After Crying / 6
☆Yes / Relayer
☆RPWL / World Through My Eyes
☆Mongol / Doppler 444
☆Grand Funk Railroad / Live Album
☆Taal / Skymind

Ozric Tentacles と Pink Floyd を除けばこんな所でしょうか。Deep Purple は秋の「寿ライヴ」に向けて「Purple断ち」を5週間程したので減りました^^。
あっ、終盤追い上げた1枚に
☆Kevin Gilbert / The Shaming Of The True
がありました!

因みに「がっかり賞」は
★Presto Ballet / Peace Among The Ruins
です。「Progressive Rock Album」のシールに騙されて買ってしまいました。こんなモノにプログレとか貼るな!

こんにちは。何だか気が早いですね。

2005年ベストを決めるにはちゃんと聴きこんでいないので、とりあえず聴いたCDを。
Aimee Mann / The Forgotten Arm
Bob Dylan / No Direction Home
Emiliana Torrini / Fisherman's Woman
Feist / Let It Die
Geoff Byrd / Candy Shell
Lou Barlow / Emoh
Marc Benno & the Nightcrawlers / Crawlin
Neil Young / Prairie Wind
Rory Block / From The Dust
Sarah Slean / Day One

あと、Allison Crowe と Allison Moorer を良く聴いた一年でした。
がっかり賞は Mercury Rev "Secret Migration" で。期待が大き過ぎました。

Kyotaさんおはようございます~~☆
もう年末・・こんな話するとすぐきちゃいそうですねぇ(汗)
私も今聴いてるアルバムしかあげられませんが・・

♪LOVE PSYCHEDELICO  LIMITED
♪THE CORRS     Home
♪Santana   all that iam
♪Jude Cole A View From 3rd Street
LOVE PSYCHEDELICOの歌い方ってシェリルクロウに似てるねって相方に言われてハッとしましたがそうかもしれません・・
サンタナはミッシェルブランチとの曲が好きです。
コアーズはケルティッシュな部分が多くていい感じかな。
Kyotaさんは聴かれないかな・・Jude Coleも長距離ドライブのお供です♪
レビュー、いつも参考にさせていただいてます^^。
シンプリーレッドも私もLifeしか持っていないのですが新作聴きたいです!(^^)!

皆様レス有難うございます

鷹&虎さん、
Zepにグラファンは分かりますし、「Relayer」は私も今年良く聴きましたが、
それ以外は恥ずかしながら勉強不足で良くわかりません(^^; 今度教えてください…。MagmaとAnekdotenは、昔伊藤セーソクさんのラジオ番組で良く聴いた覚えがありますが、アルバムをちゃんと聴いたことはないのです…。来年は少しプログレを勉強しようかな。先ずはメジャーなMagmaあたりから攻めるのがいいかな(^^)ケヴィン・ギルバートも凄くプログレに影響受けているアーティストなので、鷹&虎さんは間違いなく気に入っていただけると思っていました。

みやもとさん、
何か、12月ってベスト盤とコンピレーションものばかりリリースされるような気がして、私の中ではいつも11月で1年がほとんど終わっている気がするんです(^^; しかし、勉強不足の為みやもとさんのリストされている作品も

Emiliana Torrini / Fisherman's Woman
Feist / Let It Die
Geoff Byrd / Candy Shell
Lou Barlow / Emoh
Marc Benno & the Nightcrawlers / Crawlin

↑は私全くわかりません(T_T)
ボブ・ディランは、超恥ずかしいですが私つい最近聴き始めまして、
今年初めてまともにアルバムを聴いたんです(^o^;) 最初に買ったアルバム
は「Blonde On Blonde」 "One Of Us Must Know"が特に気に入りました。
私なんぞが何を今更…という話ですが、この人はやはり言葉の選び方がただものじゃないですね。ニール・ヤングは90年代後半は結構聴いていましたが、最近ご無沙汰していて、最新作も未チェックです。エイミー・マンは失礼ながら私はアルバムを重ねるごとに興味が薄れていってしまって、最新作はついに買わずじまい…来日公演もパスしてしまいました。ごめんなさい(ToT) 1stソロとTil' Tuesdayの3rdは死ぬほど聴いたクチなのですが。サラ・スリーンは今年の個人的大ヒットの一枚でした。みやもとさん、教えていただいて有難うございました!

ケロさん、
LOVE PSYCHEDELICOは、以前テレビ等で何曲か聴いたことありますよ。
正直私は苦手なタイプの音楽です(ごめんなさい!m(_ _)m)
シェリル・クロウのデビュー作に収録されている"The Na-Na Song"
あたりにはかなりLOVE PSYCHEDELICOと近いものを感じますが…
ちなみに、鷹&虎さんのところで話の出ているケヴィン・ギルバートは
このシェリルのデビュー作に参加しています(というか実はケヴィンと
シェリルは恋人だったのですが) CORRSの新作は私が予想していたより
コンテンポラリーで聴きやすそうですし、かなり評判も良いみたいなので
やっぱりチェックしようかと考えを改めました(^^; ジュード・コールは
私はもう多くを語りません(笑) ケロさんに気に入っていただけてとても嬉しいです(^o^)/ Simply Redの新作はリラックスしたい時に最適な、じっくり音楽と対峙できるアルバムですよ。なんといってもミック・ハックネルの声の美しさに惹かれます! あと、↑にリストした中だとケロさんに特にお勧めしたいのはサラ・スリーンとシェリル・クロウかな。サラ・スリーンはAslyn同様、これから日本でもっと人気が出るポテンシャルを持っているアーティストだと思います。


  

訂正

みやもとさんのリスト、ルー・バーロウは知ってました(^^;

Kyotaさん、こんばんは。
今年よく聴いたのって何だったかなあ~と考えて、パッと挙がったのがちょうど10組(2004年と2005年リリース)でした。というわけで、そのまんまベスト10お知らせしますね~♪

*Mike Doughty/Haughty Melodic
*Elvis Costello & The Imposters/The Delivery Man
*Van Morrison/Magic Time
*Various Artists/Children of Nuggets: Original Artyfacts from the Second Psychedelic Era - 1976-1995
*The Gabe Dixon Band/Live at World Cafe
*Eddi Reader/Live '05
*Lou Barlou/Emoh
*Iron & Wine and Calexico/In the Rein
*Neil Young/Prairie Wind
*Big Star/In Space

ルー・バーロウとニール御大は、みやもとさんと同じです。
がっかり賞はKyotaさんと同じくJ.ムラーズ。あと、P.グリフィンのImpossible DreamとJ.バーナビーのWashington Square・・・

きょーこさんも興味深いリストどうも有難うございます!
Mike Doughtyという人は知らなかったので調べたのですが、Soul Coughingにいた方でしたか。Soul Coughingは1stアルバムの曲は当時ラジオで聴いた覚えがあります。これから勉強します。コステロは私は「Brutal Youth」までは追っていて、特に「Spike」は死ぬほど聴きましたがその後はさっぱりで…つことは、私10年コステロ聴いてないってことか…(^^; ヴァン・モリソンは私2枚しかアルバム持ってないのです…失敗作の非常に少ない職人、という印象の強い人ですね。「Various Artists/Children of Nuggets: Original Artyfacts from the Second Psychedelic Era - 1976-1995」全然わからなかったので調べましたが、曲目を見てああなるほどと(笑) 私好きですこういうの(^^)
1曲めにXTCの変名バンドDukes~の曲を持ってきているのでもわかりますが、決して各バンドの有名曲を収録しているのではないのが渋いです。
Iron & Wine~じぇんじぇん知らないバンドでした(*_*) 検索して試聴してみたら70年代のAmerica(バンドの)を気だるくしたようなサウンドでなかなか面白そう。Big Starは、店頭で見て興味持ちつつまだ未聴だったのですが、新作だったんですね、これ! それもPosiesのケン×2が普通に参加してる!(きょーこさん、もしかしてPosiesもお好きですか?) 聴かなくちゃだめみたいですね、これは。あと、二ール・ヤングもかなり気になるなあ。二ールも、良く考えたら私持っている一番新しいアルバム「Broken Arrow」だから10年聴いてないことになりますね(^^;

追伸

Mike Doughtyのアルバムは、ダン・ウィルソンのプロデュースだったんですね! こりゃチェックしないとだめかな

Kyotaさん、こんにちは。
K.サザーランド、「24」のプロモで来日中なんですね。このあいだ見たインタビュー番組で、一番"Love"なモノは?という質問に「ギター」と答えていたのがステキでした。彼の目、完全に☆☆になっていましたよ。その話がJ.コールにまで及ばなくて実に残念でした(笑)

いつもいつも私のチョイスって、D.ウィルソン絡みですみません。M.ドーティとは97年にソウルコフィングのライブを観て以来だから、ダンより長いお付き合いですけど(笑)。彼はドラッグ云々でちゃんと活動できない時期があったりして、私の興味も薄れ気味でした。が、ある日ダンのブログで「マイクと曲を作っている」と書いてあるのを見つけて、もーお、飛び上がるくらいビックリ&感激しました。それ以来、彼のソロ・ライブやデモの音源で今回のアルバムに入る曲をいくつか聴きながら、待ちに待って3年目にやっと出たのがこの
Haughty Melodicなんですよね。とにかく文学不良青年マイクの詩がシニカルなんだけど懐古的温かさに満ちているところがおもしろいし、ダンが関わったことでマイクの歌がよりポップでメロディアスになっているのも嬉しい。個人的思い入れだけで「素晴らしい!」を連発されてもね~と思われるかもしれませんが、このアルバムは違いますよ。ソウルコフィングやマイクのことを知らない人が聴いてもきっと好きになれる作品だと思います!←つい最近気付きました(笑)

E.コステロ。怒涛のリリースラッシュでいろんなタイプの作品を聴かされ続け(なぜだか新作が出ると買ってしまう)、この人の何でも器用にできてしまうところにウンザリしていたのですが、The Delivery Manは素直にカッコイイと思いました。こういうコステロは好きです。
Kyotaさん、Spikeに馴染んでいらっしゃるのなら、コステロ復帰にぴったりの一枚かと思いますよ~♪

そうそう、今回のナゲッツはデュークスで始まってワンダーミンツで終わるという感覚がたまらなくイイんですよね(ライノ物にすぐ釣られる人の典型 笑)

ポウジーズ好きですよ~。2人はビッグスターに参加して長いから、わたし的にはそちらの印象の方が強いですけど。新作に関しては、古いもの好きでA.チルトンの行く末を案じている者の1人として購入いたしました。この頃こういうのが好くって~(笑)

ふと気が付くと↑のリストのG.ディクソンとナゲッツの人々(の殆ど)以外は、以前ライブを観たことあるアーティストでした。今年は目に付いたものをあまり深く考えず、テキト~に聴いていたつもりでしたけど、好きな音楽ってそうガラッと変わったりしないってことですね。




やっぱり聴きます(笑)

きょーこさん、こんにちは。
キーファー、今来日してるんですね!知りませんでした。調べたら5日間ほど滞在するとか。バンドのLifehouseとか、キーファーとかジュードに関連する人は来日してくれるんですけどね(^^; ジュード、死ぬ前に生で見たいなあ…。

M・ドーティは、昨日CDショップでCDを見てダン・ウイルソン絡みとわかりました。ただ、Soul Coughingが昔あまりピンとこなかった印象があって、パスしてしまったのですが。でもこのきょーこさんの書きこみを見てやはり良さそうなので、聴いてみることにします(笑) コステロもニール御大も良さそうですね。なかなか注目作が多くて大変だー(笑)

Posiesは今年復活作(といってよいのか?)「Every Kind Of Light」をリリースしましたね。レビューで書こうと思いつつ忘れていましたが(^o^;) 「Every~」はこれまでのPosiesとかなり印象が変わりました。それまでが"ポップ"
だとするなら「Every~」は"メロディアス"といってよいでしょうか。Big Starも気になります。"The Ballad Of El Goodo"や"September Girls"みたいな大傑作はもう生まれないだろうと思いつつ…。

ライノは毎度ながら、良いコンピつくりますね。ブックレットの解説やデータも驚くほどしっかりしているし。曲目リストに昔"オーストラリア版XTC"と言われていたHoodoo Gurusの名前を見つけて、久々に彼らのアルバム聴いてしまいました(^o^)

蛇足

余計なお世話ですけど、
>それ以外は恥ずかしながら勉強不足で良くわかりません
という事だったので、名前の挙がっていなかったバンドを一応ご紹介致します。

Pocupine Tree (英)
RPWL (独)
この2バンドは、所謂ピンク・フロイド・フォロワーとして有名です。RPWLに至っては、フロイドのコピー・バンドとしてデビューしています。前者は'89、後者は'00年デビュー、先のレスで挙げた2枚はどちらも今年の新譜。

Shylock (仏)
コチラは「フランスのキング・クリムゾン」と云われたバンド。編成はkbトリオです。

7For4 (独)
インスト・スペース・ジャズ・ロックとでも云えばイイ?^^

Gate(諾威)
諾威=ノルウェーと読みます。変換してみて初めて知りました(笑)。女性Vo.がイイ感じです。

Taal(仏)
フルート・サックス・ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロも導入している10人編成のバンド。そのスピード感、ダーク&ヘヴィーさ加減とも文句なしデス。

村八分(日)
Mongol(日)
村八分は高校時代から好きなバンドですが、今遊んでるバンドの課題曲に入っているので良く聴きました^^。
Mongolについてはライナーを引用すると
フレンチ・プログレに精通し、Magmaからの影響が大きいkb.
日本のホールズワース・フォロワーでは第一人者であるg.
ベルナール・パガノッティ(マグマ)を思わせるb.
テリー・ボジオに傾倒、イタリアン・プログレに詳しいdr.
ってな具合になります。私としては「コレを聴かなくてどうする!」とでも云うべき編成デス。因みにレコーディング開始からリリースまでに8年かかっているそうです。'97作品。

Jimmy Smith(米)
今年2月に亡くなったジャズ・オルガン・プレーヤー。

After Crying (洪牙利)
洪牙利=ハンガリーは知ってました(笑)。EL&Pっぽいと云われていますが、メンバー構成もピーク時には18人とも伝えられていまして、独自の世界を持っていると私は思います。

ありがとうございます

鷹&虎さん、詳細な解説どうもありがとうございました。
なかなか検索してもわからないバンドが多く、勉強になりましたm(_ _)m
村八分は名前だけ知っていましたが、山口冨士夫が在籍していたバンドだったんですね。山口さんは、15年くらい前は結構テレビに出ていた記憶があるのですが…ライヴを深夜の音楽番組で何度か見た覚えが。今度アルバム探してみようかな。70年代のバンドだとあと外道なんかも気になるのですが、なかなか日本のバンドまでCD揃える予算がなくて…
Mongolというバンドは完全にはじめて知る名前です。日本のバンドだともわかりませんでした(^o^;) >日本のホールズワース・フォロワーでは第一人者であるg.…って、日本に"ホールズワース・フォロワー"と呼ばれる人がどれだけいるのだろうと、基本的なところが興味深かったりします(笑) 
ハンガリーやフランスだと、もはや"ロック"がほとんど連想できません(^^;
フランス出身のバンドだと、私ちゃんとアルバム聴いたことあるのタイ・フォンくらいだなあ…。ああ、来年はプログレももう少し勉強します。鷹&虎さん、ご教授今後も宜しくお願いします。

Box

村八分はCD8枚組+DVD1枚というボックス・セットが発売になります(笑)。アレッ?もう出てるのかな?
一体誰が買うんだろう…。

とか云っておいて、山口富士夫著「村八分」は買ってしまいました。未発表ライヴ8曲入りCD付きデス^^。まぁ、何故未発表だったのかが判るようなヤツですけどネ。
よく本なんか書いたなぁ、って思ってたら口述筆記でしたネ。まだ1/3くらいしか読んでないんですが、ドラッグの話しばっかりッス^^。

ドラッグ

>まだ1/3くらいしか読んでないんですが、ドラッグの話しばっかりッス^^。

わはは、私も読んでみたいなあ(笑) 70年代のバンド/ミュージシャンって、豪快なエピソード多いですもんね。今は日本のミュージシャンも大人しい、普通の人ばかりになってしまって、あの頃の音楽を実体験した鷹&虎さんには物足りないところもあるでしょうね。日本の音楽シーンの全体レベルでは、音楽もサウンドもクオリティは現代の方が全然上とは思いますが…。

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